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闘いの日々リターンズ

日々徒然。基本的に長話が多いです。(笑)

カテゴリー「アニメ・コミック」の記事一覧

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何故なんだあああああああああああああああッ!!

今日だけは・・・今夜だけは、大きな声、いや一番大きなフォントで叫ばせて下さい・・・。

何で鬼太郎DVDBOXのスペシャルブックレット「古今東西妖怪大図鑑」に宋帝王さまだけが載っておらんのぢゃあああああああッ!!(激怒

そりゃあ、宋帝王さまは数十年間初代ドラキュラ伯爵に取って代わられてるのに誰一人気付かん程、影の薄いお方だったかもしれないさァ!!(苦笑)

そりゃあ、五官王さまと比べると、お高く止まってる感が大きいかも知れんし、ほとんど活躍してないよ?(汗)

だけど、閻魔大王さまの直属の副官として五官王さまと双璧を成してる地獄の重鎮だよ?

一回しか出てないマイナー妖怪だってたくさん載ってるのに、
何で宋帝王さまを載せてくれんのよッ!!(再び激怒

他の十王だって、影が薄くて何してるか良く分からんのは同じだと思うんだが全員載ってるぜ・・・?!
これは、水/木/プ/ロや東/映/ア/ニ/メ/ー/シ/ョ/ンの陰謀なのか?!
それとも、単に忘れただけなのか?!(だったら悲し過ぎる・・・

ま、まさか、近い将来、
猫娘と同じような可愛い宋帝王さまセレクションDVDが発売されるってことか?!
(ありえねーっ!!・・・と哀しい自己ツッコミ)

もう、この遣る瀬なさを一体どうすれば・・・?!と言う感じなのです。
この件について、誰も文句言わないんでしょうか?!

宋帝王さまって、そんなに人気ないの・・・?!

そうなの?!
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祭りの後 in summer of 2010

GIRL NEXT DOOR の 「 Power of love 」が何とも萌えな歌なので、うっかり毎日聞いてしまうふにゃあです。
聞いてるとついつい宋帝王さまとか剣ちゃんとか牛鬼さんとか色々思い浮かべて萌えてしまうのでした。
曲名から歌詞サイトにリンクしてますので、アナタも萌えなさい!(強制)
えっ?どうしてこの歌詞から宋帝王や剣八や牛鬼が連想出来るか分からない、って?
・・・そんな馬鹿な!(笑)

さてさて、今年も夏の祭りから帰って参りました。
玄関の鍵を開け、我が家のこどもたちが林立している、妖気の漂う居間に入ると、何だかとってもホッとしてしまいます。
いや、気の所為なんかじゃなくて、ウチの居間って本当に何か不可思議な〝気〟が、もあっ・・・(笑)と立ち上っているんですってば。

今年は、何時にも増して、兎に角、暑かったです。
東館へのあの通路を歩いている時など、流石に「溶ける・・・!」と思いました。
今回は10冊くらい本を買いましたけど、人間キャラの出てる本が1冊も無いって、一体・・・。(汗)
相変わらずの人外限定激愛振りでございます。
昨日も同人兼ドールお友達のNさまとお話していて、「サマーウォーズ」に出て来るキングカズマの話題になり、「キングカズマはカズマと言う中学生のアバターなんだけど、その中学生なカズマには全く萌えも興味が湧かなくて・・・」と申しましたら、Nさまに「要するに、人間では駄目なんですね?萌えられないんですね?」とズバリ、突っ込まれてしまいました。
ヒィ~~~
やっぱり、私って、本当は人間じゃないのかも・・・。

最後に、お知らせと言うか何と言うか。
8月22日のSCC関西は、サークル参加します。
5月に出した宋帝王さま総受け本を少しだけ持って行きますので、宜しければお立ち寄り下さいまし。
6号館Aです。
SDは、持って行くかどうか考え中。
けけけ。(?)

目下、恋のお勉強中。

そろそろ夏コミ旅行の準備を始めなきゃならん頃合いですな。
近頃の女子はオッサン化しているそうなのですが、ふにゃあ家のおっさん連中は以前から乙女で美女です。

さてさて、件の無修正版なのですが。
・・・ええ、まだ引き摺ってます。
まだまだこれからも引き摺ります。
恋には初な宋帝王さまは、変なおねーさんたちの妙な誘惑に戸惑ったり、素っ裸でいきなりプールに飛び込んだりして、退屈ながらも微妙に波瀾万丈な毎日を送っていたのでした。
ええ、当社の設定では、宋帝王さまはチェリーボーイなのです。
多分、数千年とか生きてるのに、まだ一度も経験が無いって、それはそれで凄いことだと思うんですが。
えっ?そんなのあり得ないって?
だ~か~ら~、当社限定の設定(希望)ですってば。
少なくとも、恋のエキスパートとかじゃなさそうでしょ。

昔のアダルト映画って、何だか可愛いですね。
ちらりと見える毛が何ともエロティック。
しかし、わざわざ白丸野郎で隠す程のものではありませんな。
ふにゃあは、馬車に乗ってるナマ足な宋帝王さまの太腿をいやらしく執拗に撫で回し、おパンツを剥ぎ取った所で爺ィに「しっしっ!」と追い払われる酔っぱらい(?)の兄ちゃんの役がやってみたいです。
別に、私は足フェチでも何でもないですが、あの役、微妙に惨めったらしくて良い感じじゃないですか。
あの爺ィ、ちゃっかり宋帝王さまのおパンツを胸ポケットに入れてたような気がするのですが、私の見間違いでしょうか・・・。

中々やるな、爺ィ!!(笑)

その後、宋帝王さまは香港に渡って、怪しげな針を全身に打たれてピクピクしたりする訳ですが、そのお話は別の機会に。

何と、無修正?!

当ブログは、時々成人向け要素を含むことがありますので、ご注意下さい。
・・・なぁんて、今更注意喚起しなくても、大丈夫な方だけがここに来ておられると思います。

さて、良識あるヲタクで成人の皆さん。(笑)
この異常な暑さの所為か、何だか宋帝王さまがエマニュエル夫人に見えて来てしまったふにゃあです。
 
cap044.jpg
 
だって、似てるんだもん。しょうがないでしょ?
ほら!!(笑)
 
17d0032e.jpg

しかも、何と 無修正版 ですよ!シアワセ~~~ (何がだ)

最近のものはどうなのか知らないのですが、アダルト向け要素が含まれたムービーを日本で上映する際のあのセンスの欠片も無い〝修正〟ってヤツにはうんざりですな。
だってねぇ、日本とは違う風景や建物を舞台に繰り広げられる様々なストーリーをフツーに楽しんでいたら、いきなり男女のアソコだけを狙って変な白い丸が現れまくるんですよ?
別にこちらは、そんなことばかり意識して映画を見てる訳じゃないのに、

「意地でも貴様にこのちんこを見せる訳にはいかぬ!!」

とか

「注意!!ここにアソコの毛が映っておるぞ!」

だとか言わんばかりの無粋な白丸攻撃・・・。
かえって、気になって仕方ねえ!状態になるじゃありませんか。(笑)
まあ、裸の男女が組んずほぐれつな場面に多少のモザイクがかかるのは青少年の教育上仕方ないとして、あの執拗な白丸野郎の出現って、逆効果じゃないのかな・・・。
と、以前からずっとふにゃあは思っているのですよ。

元々、日本ってもっとおおらかな風土の国な筈ですよね?
なのに、最近耳にするのは的外れとしか言い様のない不条理な制度の数々・・・。
なんかさー、色々可笑しな方向に走り始めてるんだよね、日本は。
それに誰も気付いてない・・・筈は無いんだけどなぁ~

夢の共演?!・・・いや、多分、違う!!(笑)

こっ、こっ、こっ、こっ、こけっこー!!

・・・いやいや、そうじゃなくて。
こっ、こっ、こっ、こっ、こんにちはーっ!!
最近少しマシになったとは言え、相変わらず毎日、暑い日が続いてますね~。
ジャンプコミックスの帯を見て、ちょっと萌えてしまったふにゃあです。

冬のB/L/E/A/C/H映画は何と、 地獄篇 だそうですね。

「物語の舞台は地獄!」

なんてアオリ文句が書かれちゃってて、イケナイことを色々妄想してしまいましたよ。
ハァハァ・・・。
霊魂の話だから、何時かはこういう日が来るんじゃないかと思ってましたが。
ついつい「おおっ!ついに愛しの宋帝王さまと剣ちゃんが夢の共演か?!」とか「一護や隊長たちのピンチに妖怪四十七士が現れて力添えする・・・なんてお話だったら面白いよな」とか考えちゃいました。
ああー、でも舞台が地獄と言うからには十三王(または十王)ネタとか出してくれると嬉しいんだけどなー。
キャラデザや設定が全く違ってても良いから、ぴえろさん、一発やらかしてくれんものだろうか。
いっそ、今回の敵一味って設定でも良いです。
宋帝王さまが、チャイナドレス姿の美女とか。(注:但し、ヒゲは有りの方向で)
そして、剣ちゃんとお花畑でタイマン張るワケですよ。

「あははははー」
「うふふふふー」
「待て待てー」
「ふふふ、私を捕まえてご覧なさ~い」

・・・と、 凄まじい血みどろの戦闘を繰り広げる んだったら、超!萌えだなvvv

ああ、そうか、ぴえろさんがやってくれなくても、自分で書けば良いのか。
よっしゃ、来年のSCCに出す本はコレで決まりだな。
  

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