闘いの日々リターンズ
日々徒然。基本的に長話が多いです。(笑)
夏本番・・・?(笑)
暑いのは苦手ですので暫くだらだらと映画&DVD三昧していて、ほんの少しドールから離れてた間に、次の神戸クルーズの限定ドールとか出ていて驚きました。
我が家でウイリアムズと言うと、不死王こと四姉妹の長女なんですよね。
ほんの一瞬ですが、彼をゲットしたら、長身SDで四姉妹が揃うぞ、と思ったことは否定しません。(笑)
武器も銃ですしね。
名古屋はミシェル?
実はこのランニングシャツ、如何にもおっさんぽいのが気に入ったので、結構早くに購入してたんですよネ。
で、そろそろ着替えさせねばと思いつつ、カンベエさんならちょっと暑くても我慢してくれそうなので、先延ばしにしていた、と。(汗)
ちょうど色が合ったので、その辺にあったケーキ屋のリボンで。(笑)
ブラゴちゃんと言えば、ふにゃ的にはセクシーなプチマダムな訳ですが、女の子だと何か違う感じがしてたんですよ。
で、思い切って男の子ボディにしてみましたら、肩幅などは余り変わってませんが、全体的に逞しくて、ブラゴちゃんらしい雰囲気が出た気がします。
前から言ってますが、魔術師タイプEIDの発表が楽しみです。
本当に、EIDでヒゲ美女ズが作れたら良いのになぁ~。
スピードレーサー
あの奇天烈な色遣いは、やはりタ/ツ/ノ/コ/アニメを意識したものなんでしょうね。
でも、CGだかSFXだかを多用し過ぎて、寧ろ薄っぺらい映画になってしまってるような。
しかも、背景が無駄にケバい所為で肝心のカーアクションが良く見えねえよー。
それに、弟が結構ウザくて笑えない。チンパンジーは普通に面白くて可愛いけど。
ああいう作り方するくらいだったら、アニメでリメイクしてくれた方が良かったかも。
・・・と、ふにゃあにしては酷評な感想でした。
てへ。
ノウイング
アーティチョークが空を飛ぶのには驚きでしたが、まさかあの向きで飛ぶとは夢にも思いませんでした。
空気抵抗、無駄にデカくね?!
百合根みたいな味だそうですが、未だ食べたことはありません。
でも、飛ぶんですね。しかも、あの向きで。
いやー、凄いです。
隙間に風が入って困らんのかな。そこがスーパーテクノロジー?
夏休みが始まったばかりで、映画館は「ポ/ケ/モ/ン」や「ハ/リ/ポ/タ」狙いの青少年&その保護者ズで文字通り満杯でした。
映画館があんなに混んでるのを見たのは久し振りな気がします。
その他のラインナップを見ても「タ/ー/ミ/ネ/ー/タ/ー」「ト/ラ/ン/ス/フ/ォ/ー/マ/ー」「エ/ヴ/ァ/ン/ゲ/リ/オ/ン」「ア/ン/パ/ン/マ/ン」etcと強者揃い。
お客さんの一人が「ニ/コ/ラ/ス・ケ/イ/ジ、可哀想・・・」と呟くのが耳に入って、思わず納得そして苦笑してしまいました。
でも、意外にお客さんは入ってました。
映画の方は、アレですね、プレビューでは散々な言われ方してましたが、まあ確かにオチがちょっと頂けないのとあのラストシーンは不要だったかなー感は拭えないものの、全体的な雰囲気は悪くなくて、結構面白く見られましたよ。
今回も念のためタダ券で行ったんですが、普通にお金払っても良かったかな。
個人的には全部燃えて吹っ飛んだ所でエンドロール、で良かった気がしましたが、お客さんで「要するに旧約聖書だったねぇ」と話している人がいて、キリスト教圏の人たちにとっては必要なラストだったんでしょうかね?
一瞬ですが、阪神大震災の写真も出てましたね。
女の子のお母さんは、ちょっとウザかった。子供思いの良いお母さんなんでしょうけど。
物理学とか天文学とかやってるヒトって、もう別の生き物だとしか思えんのですが。
太陽の組成なんか、知らんし。何処かで習った筈なんですがねー。
大体、知らなくても日焼けするし。(汗)
脳年齢
別に何があったと言う訳でもないのですが、梅雨から夏に続く暑さもあってか、暫くの間、何だか半ば死んだようになっていて、無為に日々を過ごしておった次第で。
己の身体能力が色々と低下してきているのを痛感する今日この頃・・・
脳年齢を診断するゲームなるものが公開されていましたので、試しにやってみました。
結果は、
おおーっ!
・・・・・。
・・・・・。
実際の年齢よりもかなり若い結果が出て、一瞬素直に喜んだのですが、いやちょっと待てよ、これは「難しいことは一切スルーする、とってもおばかさんな生活を送っている所為でこんな結果が出た」とか「身体は見事におばさんだけとアタマはお子ちゃまだ」と言う意味での脳年齢では?と実にフクザツな想いに囚われてしまいましたとさ。
おしまい。(笑)
逝って良し!(笑)
ア/ゾ/ンさんから出たアナザーリアリスティックキャラクターズ (長いよ!・笑) と言うシリーズの 「地獄少女 三鼎」 閻魔あい。
オビツボディ50cmのドールなのです。
少し悩んだのですが、オビツボディの子は一人もいなかったので、うっかりポチってしまいました。
この写真を撮った時は、我が家に到着したばかりで、微妙にひしゃげておりましたが、飾っておいたらヘッドもぷっくり膨れて整って、今じゃとても可愛くなってますよ。
普通のお宅ですと、「うわーっ、可愛いけど、こんなドールが部屋に置いてあったら恥ずかしいよな!」って感じでしょうけど、ふにゃあ家の場合、パッケージから出した瞬間から全く違和感無く雰囲気に馴染んでました。

